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チャスキ 40号 アンデス文明研究会会報 New! | ||
| 2009年12月 |
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チャスキ 39号 アンデス文明研究会会報 | ||
| 2009年6月 |
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チャスキ 38号 アンデス文明研究会会報 | |
| 2008年12月 |
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縄文ランドスケープ 小林 達雄 編著 |
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| 縄文人のムラの中に身をおき、彼らが見た風景、景観を遺跡研究を通して追体験しようと果敢に挑んだ。縄文研究者29人のの3年に及ぶ渾身の論文集。 |
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日本人は爆発しなければならない 対話 岡本太郎・泉靖一 |
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| 岡本太郎、幻の著書とされていた1970年刊行の『日本列島文化論 対話岡本太郎・泉靖一』。初版だけで絶版となっていた本書を脚注や解説、写真などを加えて復刻増補版とした。 文化人類学者泉靖一氏との縄文、メキシコ、沖縄、東北の文化についての丁々発止のやりとりは痛快で、その論は現在でも新鮮な響きをもって読者を魅了するに違いない。万国博覧会の準備のさなかに行われた対談で、その時代背景も読むに興味深い。 |
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牧野富太郎植物画集 高知県立牧野植物園 (財)高知県牧野記念財団編著 |
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| 高知県が生んだ世界的な植物分類学者牧野富太郎は日本の植物分類学の基礎を築き、植物学史に大きな足跡を残した。博士は植物図の才能にも秀でた。これら貴重な植物図を収蔵する牧野植物園が、博士が発見命名した植物を中心に精選した画集。巻末に解説あり。 |
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愛知のミュージアム公式ガイドブック 愛知県博物館協会・名古屋市博物館 編 |
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| 愛知県博物館協会に加盟する125館と、非加盟館125館の情報を満載!愛知県博物館協会のワーキンググループが、展覧会「いこまい!愛知のミュージアム」の図録として編集した、広域ガイドブックがついに登場。 |
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M
in M Project 1991-2001 博物館動物園駅の進化と再生 監修 若松久男 編著 若松久男 上野の杜芸術フォーラム 植野糾・臼田浩之・熊井千代子 熊井芳孝・森 徹・森田伸子 |
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| 惜しまれつつ閉鎖となった「博物館動物園駅」。その進化と再生を提言してきた「上野の杜芸術フォーラム」の、10年以上にわたる活動の記録。 「上野の杜芸術フォーラム」のメンバーは1991年から、京成電鉄「博物館動物園駅」(1997年に一時休業閉鎖)の空間を、保存して進化させ、これまでにない広い意味でのミュージアムとして再生させようとするプロジェクトを進めてきた。その名もM in M Project(エム・イン・エム・プロジェクト)。その基本コンセプトから、提言と活動の記録を収録。ミュージアムを通して、建築・都市・文化の意味を未来に問いかける。 |
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ストーンパワー・石の奇跡 石が教えてくれた快眠・ダイエット・健康 山下 務 著 |
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| 「どうすれば寝付きがよくなるか」「どうすれば短時間であっても熟睡できるか」にスポットを当てている。というのも、不眠を訴えるなかで「なかなか寝付かれなくて」という悩みがもっとも多いからである。 |
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ミュージアム・ショップ・ワークブック 編著 ミュージアム・ストア協会 監修 「月刊ミュゼ」編集部 訳 安井亮・高橋楓子 |
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| ミュージアム・ショップの偉業計画の立案から運用・事業の実際を、事業者の立場から解説する、まさに実践に即したテキストブック。ミュージアム・ストア協会で発行したワークブックを翻訳した。アメリカらしい簡潔明瞭な文章で書かれ読んで小気味よい。 |
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森の妖精スナオくんとりんご 絵 竹内 一躬 文・構成 沢藤 法枝 |
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| スナオくんとりんごの話をしながら、お子さんと一緒に絵を描き写真を貼って、思い出「アルバム本」にしませんか。焼き絵のファンタジーな世界。 |
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| 定価1,890円 ISBN4-944163-29-0 |
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游目 吉田 悠々子 著 |
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| 三十数年の歳月をかけ、毎年日本を離れ、さまざまな異文化に触れた著者。「目を游ばしめ、娯しんだ片々を拾い、石に刻んだ」篆刻の作品集である。 定価3,000円 250p A4変 ISBN4-939139-08-6 |
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カンペール陶器のすべて 伝統と幻想のブルターニュ デニズ・レナル著 |
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| 本書は5年の歳月をかけた努力の賜である。熟練した職人たちによる、静かな面持ちながらも洗練された絵画的ですぐれた芸術を紹介。 定価5,040円 224p A4判 ISBN4-944163-34-7 |